「将来のために副業を始めたいけど、特別なスキルなんてないし……」 「平日は忙しくて時間が取れない。休日にまとめて稼ぐことは可能なの?」そんな悩みを抱える会社員の方は多いはず。2026年2月11日(水)、本業がお休みの建国記念の日。私は朝8時から広島市内でバイクに跨りました。派手なボーナスや高単価がなくても、正しい立ち回りと少しの根性があれば、1日で13,000円以上を稼ぐことは難しくありません。「明日が忙しいなら、今日のうちに稼いでおく」という、自由な働き方ができるデリバリー副業の魅力を、7時間の稼働記録と共にお伝えします。
こんばんは、副業配達員のTETSUOです。
本日の配達デリバリー日報(2026年2月11日)
🌤️ 天候: 曇り
⏱ 稼働時間: 08:00~15:00(7時間)
💰 合計報酬: 13,470円
💵 時給換算: 1,924円
📦 配達件数: 合計22件 (Uber Eats: 20件 / ロケットナウ: 2件)
雨の日に高時給を叩き出した前日の記事はこちらです。
当日のストーリー:休日のリベンジ稼働は「前倒し」の意識で
朝8時、静かな広島の街。昨夜の雨や雪が嘘のような曇り空の下、リベンジと「前倒し」を兼ねた稼働が始まりました。今日は特別な「高単価」が乱舞する日ではありませんでしたが、注文は途切れることなく入り続けます。時給2,000円前後のペースを維持しながら、1件1件丁寧にドロップ。久しぶりの7時間連続稼働。デスクワークで鈍った体に、バイクの振動と適度な緊張感が心地よく響きます。

世の中には1日12時間走る「ガチ勢」の方もいますが、私たちはあくまで本業を持つサラリーマン。15時、「明日は本業が遅くなりそうだから、今のうちに貯金しておこう」と納得のいく数字(1.3万円)に達したところで、潔くハンドルを置きました。
誰に強制されるでもなく、自分のライフスタイルに合わせて仕事量を調整できる。これこそが、将来への不安を自由な時間に変える「サラリーマン 副業」の正解だと感じた1日でした。


まずは情報だけでも確認してみませんか?登録後でも配達するかどうかは自由に決められます
休日稼働で1万円を確実に超える3つのコツ
- 「早起き」は三文以上の徳:注文が集中するピークタイム前から待機することで、鳴りが悪い時間を作らずに済みます。
- 広島の「ロケットナウ 副業」をスパイスにする:基本はUber Eatsで件数を稼ぎつつ、単価調整としてロケットナウを挟むことで、全体の報酬バランスを整えました。
- 明日の予定から逆算して稼働する:「明日は本業で残業があるから、今日多めに」といった戦略が取れるのは、シフト制のバイトにはない最大のメリットです。
- 運動不足解消を報酬に加算する:7時間の稼働はかなりの活動量です。「お金をもらいながらジムに行っている」と考えれば、単価以上の価値があります。
過去には休日だけで11,000円を稼いだ日もあります。休日の立ち回りの参考にどうぞ。
まとめ
2026年2月11日の稼働は、7時間で13,470円という結果でした。目標の1万円を大きく超え、明日の自分への「貯金」も作ることができました。「雨の日 稼げる」チャンスもあれば、今日のように「曇り空の下、淡々と稼ぐ」日もあります。どちらも、あなたが動かなければ得られなかった収入です。将来が不安なら、まずは週末の朝、アプリをオンにすることから始めてみませんか?その一歩が、数カ月後のあなたの生活を劇的に変えてくれるはずです。さて、明日は本業を頑張りつつ、夜のスキマ時間にまた広島の街を走りたいと思います。事故にはくれぐれも気をつけて、一歩ずつ進んでいきましょう!
本日もお疲れ様でした!
\ 副業で人生に変化を /
本業後の “すき間時間” から始める
副業の体験談やノウハウを LINE で配信中。
まずは気軽に友だち追加して最新情報を受け取ろう。
ワンタップで追加 / QR からの登録もOK





