サラリーマンTETSUOのデリバリー副業日記
広島ウーバーイーツ&ロケットナウのリアルな日報
【新年度初日】残業後の1.5時間で時給2,600円!雨の広島で「効率」を極めた副業戦略
「4月、新年度が始まったけれど、仕事が増えて副業どころじゃない……」
「残業で帰りが遅くなると、もう何もやる気が起きない」
「雨の日の夜にバイクに乗るなんて、本当に稼げるの?」
20代〜50代のサラリーマンの皆さん、新年度初日の仕事、本当にお疲れ様です!
2026年4月1日(水)。多くの会社で慌ただしい1日となった今日、私も残業で帰宅が遅くなりました。さらに外は冷たい雨。普通なら「今日はゆっくりお風呂に入って寝よう」と思う場面です。
しかし、私はあえて愛車のPCXに跨りました。その結果、わずか1時間30分の稼働で3,983円を稼ぐことができました。時給換算するとなんと2,655円。
「残業後でも、雨でも、短時間でこれだけ稼げる」そんなデリバリー副業のリアルな魅力を、本日のデータとともに詳しくお伝えします。前日の3月最終日(3月31日分)の勢いそのままに、4月も最高のスタートを切りました!
本日の稼働データ(2026年4月1日)
忙しい合間を縫って叩き出した、超効率的な数字がこちらです。1件あたりの単価の高さが際立っています。
| 📅 稼働日 | 2026年4月1日(水) |
|---|---|
| ⏱ 稼働時間 | 18:30~20:00(1時間30分) |
| 📦 配達件数 | Uber Eats: 5件 / ロケットナウ: 0件(合計 5件) |
| 💰 合計報酬 | 3,983円(時給 2,655円) |
| 📊 一件単価 | 797円 |
| 🌤 天候 | 雨 |
| 🗺 エリア | 広島市(中区・南区中心) |
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当日のストーリー:雨の憂鬱を「高単価」で塗り替える快感
新年度初日の残業&雨。正直「今日は無理…」と思いましたが、一歩外に出れば別世界。この爆発的な単価、病みつきになります!
残業後の重い腰を上げた「配達員の直感」
18時半。残業を終えて帰宅したとき、広島の街には雨が降っていました。「疲れたし、雨だし、今日は休もうかな……」一瞬、そんな弱気が頭をよぎりました。特に雨の日は視界も悪く、バイク乗りにとっては憂鬱なコンディションです。
しかし、「雨の日 稼げる」というこれまでの経験が私の背中を押しました。「雨クエスト(雨クエ)」が出ているはずだ、と確信してアプリを立ち上げたのです。
まさかの「雨クエなし」からの逆転
ところが、画面を見て驚きました。なんと、期待していた「雨クエ」が出ていなかったのです。「えっ、クエストなしでこの雨の中走るのか?」一瞬、モチベーションが下がりそうになりましたが、すぐに状況が変わりました。
注文が入るたびに表示される金額が、どれも高単価だったのです。雨の影響で配達員が不足していたのか、1件あたりの単価は約800円。クエストに頼らずとも、純粋な報酬だけでグングン売上が積み上がっていきました。
90分間の集中。そして「自由な夜」へ
雨の中、安全に配慮しながら5件を完走。気づけば20時。わずか90分で、目標の3,500円を余裕で突破していました。冷えた体で帰宅し、温かいシャワーを浴びながら「時給2,600円超えか……」と振り返る瞬間。残業の疲れは、自分の力で手に入れた報酬という「達成感」によって、心地よい充実感へと変わっていました。
稼ぐコツ:忙しいサラリーマンが「隙間時間」を黄金に変える方法
1. 「雨=高単価」のチャンスを逃さない
今回のように「雨クエ」が出ていなくても、配達員が減る雨の日は基本報酬が跳ね上がることがあります。「雨だから休む」のではなく「雨だから短時間だけ出る」のが、時給を最大化するコツです。
2. 残業後でも「1時間だけ」と決めて動く
副業は長時間やる必要はありません。自分の好きな時に始めて、好きな時に止められる「ウーバーイーツ 副業」の強みを活かし、1時間だけでも動けば数千円のプラス。このフットワークの軽さが継続の秘訣です。
3. 帰宅後の「ネットビジネス」へ勢いをつなげる
配達から帰った後は、そのまま「ワードプレス」の記事更新や「TikTok」の動画作成に入ります。体を使った後に頭を使う。このリズムが、将来の不安を自信に変えてくれます。
まとめ:4月、新しい収入の柱を作ろう
皆さんの地域では新年度初日、いかがでしたか?忙しい時期こそ、隙間時間の使い方が重要。明日も一歩ずつ、自由を目指して駆け抜けましょう!
会社からの給料だけでなく、自分の力で稼いだ「3,983円」。このお金には、数字以上の価値があります。もし、あなたが今の生活に閉塞感を感じているなら。雨の日でも、残業後でも、たった1件の配達から世界は変わり始めます。明日も私は広島の街へ出ます。あなたも、新しい自分への一歩を踏み出してみませんか?

